きょねん11月、じもとのしょうがっこうにこうえんしにいきました。
さいしょは子どもたちといっしょにランチをたべました。
おいしかった♪
ランチのあとは、
1年生~6年生まで、
すべての子どもたちのまえでこうえんしました。
その子たちはほんとうにげんきで、よく話をきいてくれました。
たくさんしつもんをいただきました。
とても、もりあがりました。
タンザニアのことを話しながら、
タンザニアの子どもたちがかかえている、いろいろなもんだいについて話ました。
学校にいきたいけど、いけない子。
えんぴつやノートなど学校でつかうぶんぼうぐをもっていない子。
おやがいなくてサポートしてもらえない子。
学校にいきたいけどびょうきでいけない子。
などなど、いろいろ話ました。
ほんとうに、しんけんにきいてくれて、かんどうしました。
その中で、私がしていること、チャリティージャムのこと、
そだいゴミになったじてんしゃ、おもちゃなどをタンザニアにおくった話しもました。
そのご、2010年2月23日、
「ジャンボ!!フィデアさん!!ジャムをかいにきました!!」
子どもたちがお金をもってサンクゼールショップまできてくれました。
ジャムをかうまえにそのお金をどうやってあつめたか、せつめいしてくれました。
さくねんの5月ごろ、子どもたちはポップコーンようのトウモロコシをうえて、
それをかんそうさせて、たねをとりそれをうりました。
とうがらしもうりました。
うってあつまったお金をどうするか子どもたちはせんせいとはないあいました。
私のこうえんをきいて、タンザニアの子どもたちのためにつかおうという話になりました。
そして、チャリティージャムをかっていってくれました。
3しゅるいあるジャムをぜんいんあじみして、きにいったジャムをかってくれました。
どれもおいしくて、どれをかおうかとまよっている子どもたちもたくさんいました。
ジャムをかったあと、
あまったお金をネエマ(めぐみちゃん)のため、ばきん(3,570円)していただきました。
ほんとうにうれしかったです。
私はすんでるまちにいる子どもたちとふれあって、
私はその子どもたちをとてもほこりにおもいます。
いつか、まちの子どもたちとタンザニアの子どもたちがつながりますように、ねがっています。
このことをむすめのサラに話したら、
「ママ、よかったね」
特に、ネエマへのぼきんがあったことをとてもよろこんでくれて、
とってもうれしかったです。
これからも、いろんな子どもたちとふれあうたびをつづけていきたいとおもいます。
ちいきの子どもたち、にっぽんの子どもち、これからもよろしくおねがいします。

この子たちはとってもあかるいです♪
それでは、ぜんかいのなぞなぞの答えは・・・
「たまご」でした!!ヒヒヒ・・・
たまごはいえといっしょ。
たまごのなかにはあかちゃんがすんでいます。
だけど、まどもとびらもないから出てくるときはじぶんのちからで出てこないといけません。
だから、答えはたまごです。Yeeeeh!!
つぎのなぞなぞは、
「nyumba(家) yangu(私) ndogo(ちいさい) wapangaji(かりてる) ni(~が) wengi(たいさん)」
「私の家はちいさくて、かりてる人がおおい。」
答えはなんでしょうか?
ヒント:みなさんのいえにだいたいあるものです。それをつかわない人もいます。
これもみんながんばろう!!
おへんじまってま~す♪



